瞑想を覚醒させる魔法 最強瞑想法は日本にあり

脳覚醒瞑想 超変性瞑想 瞬間瞑想 瞑想トランス 様々な名称を持つ岩波英知先生の瞑想法の紹介。日本で唯一の誘導瞑想法の特殊な体験記を書いているブログ。世界最強の瞑想を体験したいと考えている人は必見。

瞑想の覚醒を求める人へ 停滞し続ける瞑想の無駄をカットする

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停滞し続ける瞑想は時間の無駄

瞑想をやって、大きな効果を得た人は長く瞑想を続けることができる。
瞑想をしても雑念地獄にはまったり、すぐ寝てしまう人は、すぐに瞑想をしなくなる。

 

しかし、ある程度の瞑想の効果を味わった人は、より深い効果を求め、そして未知の精神世界への好奇心にかられて、瞑想をやり続ける。

しかし、一部の人は、もしかしたら瞑想を挫折しておいたほうが良かったのかもしれない。
それは瞑想が長く停滞し続けてしまう人に起こる。

 

なんにも変化の起きなくなった自分の心ほど虚しいものはない
いくら頑張っても、何の変化も起こさない。
以前は瞑想の希望に満ちた効果を得ていたのに、同じ人がスランプに陥ってしまうのだ。

 

瞑想はとても難しい、下手をすると時間だけ失うかもしれない

 

だから瞑想は非常に難しい。
そして停滞した時間は、なにか見返りが後でやってくるかと言うと、何にもない。
その停滞を乗り越えた人だけが、「なぜ瞑想がうまくいかないか」を学び、フィードバックすることができるが、ほとんどの人が瞑想がうまくいかないまま挫折するか、瞑想難民になっていく。

 

停滞した瞑想の時間を無駄にしないためにも、瞑想合宿に参加するが、一時的なリフレッシュ感や高揚感、非日常性の刺激により、効果を実感するが、すぐ日常に戻るとまた瞑想が停滞していく。

 

瞑想が停滞してしまう人は、日常生活でも停滞しやすい。
脳が低い位置で動いているからだ。
エンジンで言えば、アイドリング状態でアクセルを踏んでも、脳がうまく作動してくれない。

 

もし瞑想で停滞してしまった時間を、他の趣味や有意義なことに使っていたらどんな生産性があったのだろう?
かといって、瞑想の魅力もわかっているから、いまさらやめられないというジレンマに陥る。

せっかくやっているからと欲を出して、あるいは焦って瞑想をやると、ご存知の通りもっと悪循環にハマってしまう。

 

瞑想を覚醒させる手っ取り早い方法

 

瞑想とは脳であり、潜在意識であるから、瞑想の体感を自分の体感の記憶から呼び起こせればいい。
話はとても単純である。

 

必ずあなたが瞑想で体感した変性意識状態を脳が記憶しているから、それを引き出すだけだ。
引き出そうとしてはいけない。
ただ感じるだけだ。
求めずに、自然にあるがまま、自らの感覚を受け入れる。
あとは勝手に瞑想状態が忍び寄ってくるのを待つ。

 

しかし、そううまく理想的にはいかない。
だから瞑想は難しい。

 

感じようとすると、あるがまま感じればいいのに、意図的に瞑想に入ろうとしてしまうのだ。
自ら入っていったら、瞑想状態(変性意識状態)は逃げてしまう。
追えばますますなくなっていく。

 

負い続けたら、脳は遠い記憶の倉庫にしまってしまう。
脳とは厄介だ。
潜在意識的にも、瞑想の素晴らしい体感の記憶は心の底にしまわれ、日の目を見なくなる。

 

頑張れば頑張るほど成果が得られない虚しさも、瞑想の欠点と言えるだろう。
そして、魅力でもあるが。

 

瞑想覚醒法

では、感じたら勝手に瞑想状態が引き寄せられてくるというのならば、強い瞑想状態を脳に味合わせるのはどうか?
自分では求めてしまう。
それならば、誘導されて、強く深い瞑想状態を最初に体験してしまうのだ。

 

これができるのは世界に唯一人岩波先生しかいない。
100人中99人(あくまで私の感覚だが)が、初回からいきなり超がつく瞑想状態に入れる。
この瞑想状態は、他の瞑想法で味わえる、99倍の深さがあるし、これぐらい強烈な体感ができたら、いつでも家で瞑想状態を引き寄せることができる。

 

あとは私達は呼吸法やイメージ瞑想で、待てばいい。
(私の経験から、求めないでトランス呼吸法をやるのが一番近道だ)
脳の記憶が、簡単に引き出せるようになる。
岩波先生の誘導のトランス状態の深さにはかなわないが、「!!!!!????!!!!」としか思えない感覚がどんどん深まってくる。

 

ストレスもいつの間にか消え失せ、幸せな記憶の中で浸れる。
とても心地良いし、凄まじい感覚でもある。
宇宙の真理を見た感覚になったり、超越した感覚を味わえたり、悟りの世界にも入れる。

 

瞑想を覚醒させるには、一瞬で瞑想覚醒状態に入れる岩波先生の技術をおすすめしたい。
これまでの瞑想の苦労がたった一回で(一日三回ほど誘導される)超えてしまうだろう。
「これが求めていたものだ、これだ、これなんだ!」という感動が湧き出てくるはず。

 

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